CASIO Ex-word (エクスワード) 電子辞書 XD-GW9600 日中韓対応手書きパネル搭載 音声対応 40コンテンツ収録 英語上位モデル

定価: ¥ 73,500
販売価格:
人気ランキング: 7792位
おすすめ度:

発売日: 2007-02-23
発売元: カシオ
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学習をサポートするネイティブ発音コンテンツ
生きた英語を学習できる、豊富なネイティブ発音コンテンツ
ネイティブ発音内容
●英単語約85,000語ネイティブ発音
◆新TOEICテスト英単語・熟語マスタリー2000:単語・熟語2,000語
◆TOEFLテスト パーフェクトボキャブラリー:単語・熟語700語
◆英会話とっさのひとこと辞典:約3,000例文
◆英会話ビジネスひとこと辞典:約4,100例文
◆電子辞書でどこでも英会話(基礎編):1,200項目
語学学習をサポートするネイティブ発音を収録
TOEFLテストパーフェクトボキャブラリー
新TOEICテストパーフェクトボキャブラリー
英会話とっさのひとこと辞典
英会話ビジネスひとこと辞典電子辞書でどこでも英会話(基礎編)
英単語ネイティブ発音と6言語音声読み上げ機能
英単語約85,000語のネイティブ発音を収録。コンテンツを気にせず発音できるので、英和辞典などに切り替えなくても英単語の発音が確認できます。また6言語音声読み上げ機能により、英・独・仏・中・伊・西の6言語の単語・熟語・例文を合成音声で再生することも可能です
手書きパネルで音声読み上げのスピードを変更できます。
信頼と実績の英語コンテンツを豊富に収録
ネイティブ向け本格英英辞典など、5つのオックスフォードを収録
オックスフォード新英英辞典
オックスフォード米語辞典(第2版)
オックスフォード類語辞典
オックスフォード連語辞典
オックスフォード現代英英辞典(第7版)
英語上級者に応える、信頼と実績のコンテンツ収録
幅広い分野の語彙や新語を収録した英和コンテンツ。
英語を扱うビジネスなど様々な用途に活用でき、英語上級者のニーズに応えます。
ランダムハウス英和大辞典第二版
現代英語の語法を始め、口語・俗語から商品名・固有名詞まで、圧倒的な見出しと充実の解説・用例。アメリカ英語・イギリス英語だけでなく世界英語を幅広く収録し、翻訳家からも「やはりランダムハウスの訳語はいい」との声を数多くいただく英和辞書。
わかりやすい図版を収録(約2,300図)
実務・翻訳などで活躍する、最新語彙や専門用語を収録
最新の英語・米語を採録したコンテンツを多数収録。
ITや理系ビジネスもカバーする専門用語も豊富です。
オックスフォード新英英辞典
最新のコーパス情報をもとに編纂され、専門用語なども収録した定評ある英英辞典。ネイティブの思考で英語を捉えることができます。
オックスフォード米語辞典(第2版)
明快な説明に加え、適切な例文を収録。アメリカ人の知識人が使う生き生きとした辞書。
専門用語100万語英和・和英大辞典
IT用語をはじめ、生命科学・機械工学等、各種分野を網羅した英和・和英専門用語辞書。
英会話ビジネスひとこと辞典
オフィスで・商談で・付き合いでフルに使えるビジネス英会話表現集。約4,100例文を発音。
デザイン面で・・・
英語モデルの電子辞書が欲しくて購入し、機能については申し分なく使いやすいです。ただ、デザイン面で一つ。ブラックでカッコいい感じに仕上がっていますが(専用の別売りのカバーも同様)、英語学習者には女性も多いと思いますしもう少し優しい色合い(かわいい)のものも増やしてはと思います。常に持ち歩くものですし。また、黒は指紋が目立つのも気になります。
SEIKOの電子辞書と比較して使い勝手が良くありませんでした。
これまで、はじめて英語の電子辞書が発売されて以来、Casio, Sharp, Sony, そしてSeiko,と数かずの英語電子辞書を使ってきましたが、これまででSEIKOのG9000とG10000,が最高の一品といっても過言ではありません。確信持って言えますが、数多くの英語専門の電子辞書の中で、これらが2007までで最高のものです。現在アメリカ人の夫とアメリカに在住していますが、日本帰国のさい、SEIKOG9000, を見つけて即購入しました。もっとも新しいものでは、まだ2007年の2月に出たばかりだった、このCASIOさんのXD-GW9600を持っていますが、実際に両方を使っていて、すべてにおいて、そのクオリティは雲泥の差です。使いやすさ、クオリティはやはりSEIKOさんがトップでしょう。中身の内容もSEIKO-G9000のほうがCASIOの9600よりもはるかにすぐれています。これはアメリカ在住の身で主人がアメリカ人ということもあって、実際にアメリカ人の中で生活して毎日使ている身として自信をもって言えます。内容の細かい説明についてはここではくわしく全部は書きませんが、両方を使ったことがある方ならはっきりおわかりだと思います。もし、現在この双方の間で迷っていらっしゃる方がいらしたら、ぜひSEIKOのほうをお勧めします。実際にアメリカで通用するための英語を学びたい方に、クオリティを重視される方には、正直いってしまうと、このCASIOさんのものではいずれは物足りなくなっていきますし、使い勝手が良くありません。それとバッテリーの点ですが、アメリカにおいても、SEIKOさんの電子辞書の充電電圧はアメリカの電圧に対応していますので、安心してそのまま充電して使えていますのでまったく問題ありません。実際の体験からのこのコメントが迷っていらっしゃる方たちのお役にたてれればと思い載せました。
欲を言えば…
たしかに、キーボードの感触/操作性はSeiko社のものより劣りますが、他の機能に関しては満足していますし、大変重宝しています。が、個人的には使用頻度の低い“おまけ的なコンテンツ”がいくつかあるので、より英語に特化した実践的なコンテンツにして欲しかったと思っています。例えば、日本文化・事象系(英文)、英語口語系(和→英、英→英)、英語表現系、英文の書き方系に関する辞典など。さらに、信頼のおける学習英和辞典と文法書(和・英両方)も標準装備にして欲しかった。辞典の場合、「大は小を兼ねない」ときもありますので、Seiko社の G9000に収録されているような大・中辞典のコンビネーションは非常に役に立つと思われます。また、英英辞典に関しては、今後、一つの出版社に偏るのではなく、幾つかの出版社(ケンブリッジやウエブスターなど)の辞典が収録されることを期待します!