SHARP 電子辞書 PW-A8800 (16コンテンツ, 英語モデル, コンテンツカード対応)

定価: ¥ 52,500
販売価格:
人気ランキング: 1240位
おすすめ度:

発売日: 2004-09-21
発売元: シャープ
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自然な英文を書くために役に立つ「英和活用大辞典」他、本格派英語コンテンツ8つを含む合計16のコンテンツを収録
「英語系:12コンテンツ」
翻訳などのプロユース向けのコンテンツとして、今回新たに搭載の「英和活用大辞典」の他、本格派英和3コンテンツ「リーダーズ英和辞典」「リーダーズプラス」「ジーニアス英和大辞典」をはじめ「オックスフォード現代英英辞典」「オックスフォードシソーラス(類語辞典)」「オックスフォードコロケーション(連語辞典)」「ジーニアス和英辞典」など8つの英語コンテンツを搭載。また、ビジネスユースに対応する「英文ビジネスレター事典」に加え、新たに「英会話とっさのひとこと辞典」を搭載し、英会話Make it。(基本/場面編)とあわせて英会話学習のコンテンツも強化した。 「国語系:4コンテンツ」
「広辞苑」「逆引き広辞苑」「パーソナルカタカナ語辞典」「漢字辞典」の基本コンテンツを収録している。 「W検索機能」や「プレビュー機能」など、検索機能をさらに強化
【W検索機能】
検索結果を表示したままで、別のことばの検索もできる。 【プレビュー機能】
調べたい言葉に関連する語句を一覧するリスト表示画面で、カーソルを移動すれば各々のことばの意味や内容の一部を同時に表示する。 【Sジャンプ機能の進化】
コンテンツ間を次々とジャンプし、わからない「ことば」を調べる「Sジャンプ」機能は、別売のコンテンツカードを使う場合、従来機ではジャンプできるのは1回のみだったが、1回の制限をなくし、何回でもジャンプできるようになった。 【単語帳】
単語帳には従来1コンテンツあたり最大100件までの登録だったが、最大200件まで登録できるようになった。 その他の便利な機能。従来機種で好評の検索機能を継承
複数のコンテンツから同時に検索できる「絞り込み一括検索」 よく使うコンテンツを選び、オリジナルメニューを作る「My辞書」機能。 文字を入力するたびに候補を絞り込んで表示する「絞込み検索」 長い記述も例文や補足説明を省略し、主な意味だけを表示させる「早見」機能。 読めない漢字も調べられる「部品読み引き」 電源ONで搭載している「ひとこと英会話」が表示される「オープニング機能」 コンテンツカードの検索スピードがアップ、コンテンツが自由に追加できるコンテンツカードスロットを搭載
学習や生活に役立つコンテンツを自由に追加できる、コンテンツカードスロットを搭載している。従来機に比べ、コンテンツカードの検索時間も約70%早くなり、快適に操作できるようになった。すでに発売されている独語カード(PW-CA02)、仏語カード(PW-CA03)、スペイン語カード(PW-CA08)などで英語以外の第2外国語学習にも対応できる。
デザイン一新&操作しやすいスクエアキーを採用
5.4型の見やすい大画面液晶を搭載したほか、普段使い慣れたパソコンのキーボードをイメージした入力しやすいスクエアキーを採用した。色は英語のプロフェッショナルユーザーである学生やビジネスマンに合わせパールホワイトを使い、デザインを一新している。
コストパフォーマンスがよい
英語研修の前日、大きな辞書を持っていくのがいやで、
今まで気になっていたけれども購入しなかった電子辞書を
買うことにしました。
数ある電子辞書でこれを選んだのは、英和活用大辞典が
入っていて、一番値段が安かったという理由です。
検索の早さ、ジャンプ機能、多くの点で満足です。
値段と機能を考えたときに、3万円を切るのは魅力です。
それぞれの紙の辞書を買うと場所はとるし、値段も非常に
高くなります。
英語学習者には最適の辞書のひとつだと思います。
手離せない!
大学での第二外国語がドイツ語であるため、英語とドイツ語とが入っている電子辞書を探していた。また、英語がより専門的な英語を要求されるようになってきたので、英語に強いものも入っている辞書を探していた。
英語・ドイツ語とも入っている電子辞書は、大抵どちらかに比重をかけており、両方がベスト!という電子辞書には、このPW-A8800に出会うまでめぐり会ったことがなかった。
私は、ドイツ語に関しては、コンテンツカードで入れているが、特にドイツ語入りの電子辞書よりも劣っているとは感じていない。これもクラウンだからだろうか。
コンテンツカードは、起動時に読み込むのが遅いとも聞いていたが、別段遅くは感じていない。カードに関しては、カードボタンが右上にあるので、呼び出しも早く使いやすい。
英語もたくさんの辞書が入っており、重宝している。リーダーズも単語を引くと、リーダーズプラスも入っているため、たとえリーダーズになくてもリーダーズプラスで載っていれば引くことが可能だ。
w機能も使うと、一度に搭載されている辞書でその単語を示してくれるので比較も出来るし、また、英英であれば英語の勉強も出来る。
鞄にも入る薄さなので、いつも持ち歩いている。ただ、そのままだと本体が薄過ぎて、液晶とボディ(プラスチック)が心配だったので、プレビューの方がお勧めのelecomのDJC-003BKに入れている。これが又、実にフィットしていてGood!!セミハードなため、硬さが結構あり、電子辞書が無事かどうかを心配する必要がなくなった。
学生、特に講読で2カ国以上の外国語に携わる人にお勧めだ。
もう少し言えば、漢字源が入っていると嬉しい。漢字源は、旧字体の意味や漢字の成り立ち、人名の読み方、また熟語が豊富なために、結構入っていると心強いものである。コンテンツカードで別売りしているので購入も一つだが、何せ毎日使う程のものでもないので、ドイツ語と入れ替えするのが面倒くさく、この辞書内の漢字事典で我慢をしている。
しかし、これ以上贅沢を言うのは、高望みかもしれない。
使いやすい
僕はいまアメリカ留学するのに英語の勉強をしていますが,この辞書はすべての単語の問題を解決してくれます